MIROちゃん(仮称)。黒髪が綺麗で、ルックスもすごく可愛い、坂とかにいそうなアイドルっぽい子でした。

こういう事に慣れ過ぎているのか、ちょっと業務的というか、そっけない感じです。最初はフェラで気持ちよくしてくれましたが、MIROちゃん、こちらがオジサンだからか全然楽しませてくれず、フェラもすぐにやめて雑な手コキばかり。

オジサンより立場が上だと思っているクソ冷めた態度もこれで終了です。

バックで後ろを向かせた隙に、こっそりゴムを外します。そして怒りに身を任せながら、生意気マンコに生チンポを一気にずぶぅぅぅっ!!
「んんんっ!?んあっ、んうぅぅぅっ…!!?」
生チンポが子宮を叩いた瞬間、MIROちゃんはびくぅっ!と跳ねて