本人と会ってみると、背が高くて思っていた通りの可愛い子でした。

どうやらMIKUちゃん、前戯でさっさと射精させて終わらせようとしていたようです。だから触られるのも嫌だったのでしょう。真面目そうな子なのに、実に残念です。随分とナメられたものです。

バックで後ろを向かせた隙に、こっそりゴムを外します。オジサンより立場が上だと思っているクソ冷めた態度もこれでおしまいです。

生意気マンコに生チンポを一気にぶち込みます。

ずぶぅぅぅっ!!

「んっ、えっ…ちょっと…!!?」

生チンポが子宮を叩いた瞬間、MIKUちゃんはびくぅっ!と跳ねて急に焦ったように喘ぎ始めます。

「オジサン待って、さっきと違うっ、あっあああぁっ!」と生チンポが入った途端、態度急変ww